ダブドリVol.11

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超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第11弾。

アイザイア・マーフィー(広島ドラゴンフライズ)
ルーキーながら規格外の身体能力で驚きのプレーを連発するマーフィー選手に、米軍基地の小さなコミュニティで育った少年時代からアメリカの短大やAAUでの活躍、日本に来るまでの半生を語ってもらった。聞き手はバスケットボールライターの大西玲央氏。

寺嶋良(京都ハンナリーズ)
昨シーズン、デビュー即大活躍を見せた寺嶋選手が今シーズンも止まらない。大卒1年目ながら副キャプテンを任されると、開幕スタメンにも抜擢。コロナ禍で惜しくも中止になったが、オールスターにも初選出された。そんな期待の若手の素顔に元東京羽田ヴィッキーズの丹羽裕美さんが迫る。果敢なプレースタイルにかかわらず意外にも恋愛面は慎重派だった……?

長谷川暢(秋田ノーザンハピネッツ)
能代工業出身という誇りを胸に秘めてプレーする長谷川選手。その熱い思いは秋田県民より秋田愛が強いのではないかというほど。また、進化するプレー面についてもその秘密を語ってくれた。聞き手はバスケメディア「エクストラパス」の宮本將廣氏。

小野龍猛(信州ブレイブウォリアーズ)
千葉ジェッツをキャプテンとして天皇杯制覇に導いた小野選手が信州に移籍。B1に昇格したばかりの信州を強豪へと成長させることはできるのだろうか。小野選手の新たなチャレンジが始まる。聞き手は以前から小野選手の大ファンだというフリーアナウンサーの岸田彩加女史。

伊藤拓摩(長崎ヴェルカ)
B.LEAGUEの歴史的な開幕戦で勝利を収めた指揮官として名高い伊藤氏。その後テキサス・レジェンズでコーチ修行に励んでいたが、帰国後はGMとして長崎に入り周囲を驚かせた。その個性的なキャリアの裏には変わることを恐れないポジティブ思考があった。聞き手は『B.LEAGUE誕生』の大島和人氏。

佐藤久夫(明成高校)× 志村雄彦(仙台89ERS)
ウインターカップを制した明成高校の佐藤先生と、その教え子で昨年仙台の社長に就任した志村氏の師弟対談が実現。志村氏の現役時代もウインターカップを制した名将は、時代の流れをどう見ているのか。聞き手はライターの小永吉陽子女史。

清水隆亮(Solviento Kamakura)
“T-Smooth”のニックネームで知られる清水選手。まだ珍しい3x3専業として衣食している同氏にこれまでのキャリアを聞いた。大学での挫折から日本選手権優勝まで、その数奇な半生に迫る。

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