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ダブドリVol.13

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超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第13弾。

★サーディ・ラベナ(三遠ネオフェニックス)
昨シーズン、フィリピンの若きスタープレイヤー、サーディ・ラベナ選手のB.LEAGUE加入は日本バスケに留まらず、アジアのバスケにも大きなインパクトを与えた。その影響もあり、今シーズンからフィリピンのスター選手がB.LEAGUEに多く加入した。先駆者である彼はB.LEAGUEで何を感じ、どんな進化を遂げるのか。聞き手は様々なNBA関連本の翻訳を手がける大西玲央氏。

★菊地祥平(アルバルク東京)
昨シーズン、プレーオフを逃した名門アルバルク東京は王座奪還を誓い、今シーズン大型補強を敢行した。その中でも替えが利かない存在として、いぶし銀の活躍を見せる菊地祥平選手。このチームが再び王者に輝くために必要なこと、そしてオフのちょっと独特な食生活や最近ハマっていることまで、バスケレポーターといかめし阿部商店3代目社長の二足の草鞋で活躍する今井麻椰さんが迫る。

★澁田怜音(滋賀レイクスターズ)
素晴らしい選手とは、ふと目に止まり、その心に自身の姿をしっかりと焼き付ける。スペインの名将の目にも止まった澁田怜音はそんな自身の魅力をきっかけに、様々な出会いを経て、B3からB1の舞台への切符を掴み取った。その進化の軌跡と他では語られることのない恋愛術までをダブドリインタビュアー界屈指の恋愛トークマスターである丹羽裕美さんが引き出す。

★谷直樹 x 松崎賢人 x 道原紀晃(西宮ストークス)
腐れ縁というのが人生には存在する。この3名はその言葉通りであるとともに、地元とクラブにそれぞれの形で愛着と想いを持っている。3名の愛に溢れた軽快で笑いの絶えないトークをダブドリガールの中﨑絵梨奈が司令塔としてコントロール。どんなトークケミストリーが作られたのか、乞うご期待。

★東頭俊典 x 矢野良子
YouTube「東頭宮本バスケトーク」で反響の大きかった対談の続編が本誌に登場。東京五輪で様々な記録を打ち立てた日本バスケもさらなる高みを目指すためには、考えなくてはいけないことが山ほどある。その目で世界各国、様々なカテゴリーのバスケを学んできた東頭俊典氏と日本女子バスケットボール界をプレーのみならず、晩年は競技普及面でも引っ張り続けてきた矢野良子氏がこれまでの歴史を語り、これからの日本バスケに必要なことを赤裸々に語る。

★藤田弘輝(仙台89ERS)
バスケットボールは知れば知るほど、迷宮の奥深くに迷い込むことがある。デューク大学に憧れ、日本でプロ選手となり、20代からコーチのキャリアをスタートさせた藤田弘輝コーチ。多くのバスケ関係者から日本屈指のコーチと評される彼もその例外ではなく、多くの悩みと向き合った。そんな藤田弘輝ヘッドコーチがたどり着いた1つの答えを余すことなく、ダブドリ編集部きってのバスケマニア、マササ・イトウ氏が聞いていく。

★東藤なな子(トヨタ紡織サンシャインラビッツ)
東京五輪で日本女子バスケットボールは銀メダル獲得、その後行われたアジアカップでも5連覇という歴史的快挙を成し遂げた。どちらも最年少で選出され、20歳(当時)とは思えない活躍を見せた東藤なな子選手。それらを経験し、彼女が今だからこそ感じるバスケットボールへの想いと難しさを語る。その姿はどこにでもいる20歳の普通の女の子であり、目の前の課題に必死にもがく素顔があった。

日本人4人目のNBA選手に最も近い男、NCAAディビジョン1ネブラスカ大学、富永啓生選手の海外留学コラム「姿勢」が今号よりスタート。その他コラムも多数。

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