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ダブドリvol.20

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超ロングインタビューで本音に迫る『ダブドリ』の第20弾。

★ペリン・ビュフォード(島根スサノオマジック)
いとも簡単にトリプルダブルをやってのけてしまうペリン・ビュフォード。あまり知られることのなかった彼のキャリアを紐解きながら、島根で4シーズン目を迎えた彼の本音に迫ります。インタビュアーはNBA JAPAN シニアエディターの大西玲央。

★佐々木隆成(三遠ネオフェニックス)
2シーズン目のB1とは思えぬ活躍を見せる佐々木隆成。日々成長を見せる彼の才能はまさに、「そこが知れない」。Vol.19に登場した親友、本村亮輔(熊本ヴォルターズ)から続くこのインタビュー、オンコートとオフコートの魅力が詰まった18ページは、ダブドリでしか読めない佐々木隆成が詰まっています。

★森井健太(横浜ビー・コルセアーズ)
Bリーガーに、「いいポイントガードは?」と問うと、必ず彼の名前が出る。それが森井健太。Vol.19に登場した川村卓也も一緒にプレーしてみたいPGとして、森井健太をあげたことから今回は川村卓也がインタビュアーとして森井健太の凄さを引き出す。森井健太のPG論、2人だからこそできるオンコートでの掛け合い。必読のインタビューです。

★川邉亮平(さいたまブロンコス)
「自分はまつさん(松島良豪)の舎弟」と発言したことから始まったこのインタビュー。劇団松島として人気を博した2人が、ダブドリで再会し読者を笑いの渦に巻き込みます。ポリバレントな力はオンコートだけでなく、オフコートでも!? そんな川邉亮平の魅力を国士舘大学ヘッドコーチの松島良豪がこれでもかというぐらいに引き出します。

★ライアン・リッチマン(シーホース三河)
一時代の終わり、そして新たなる始まりを託されたのは、Gリーグからやってきた若き指導者だった。今シーズンからシーホース三河の指揮を取るライアン・リッチマンはいかにして日本に辿り着き、どんなチームを作ろうとしているのか。マササ・イトウが迫ります。

★陸川章(東海大学) × 北卓也(川崎ブレイブサンダース)
ダブドリの人気連載「夜明け前」でバトンを繋いだ2人が満を持して登場。今後の日本バスケのカギを握る大学生年代について熱く語ってもらった。ここから日本バスケがさらなる成長を遂げるための鍵は大学生世代にある。

★篠原華実(デンソーアイリス)
悲願の皇后杯初優勝を果たしたデンソーアイリス。その中心として活躍した篠原華実を、2年前まで共にプレーをしていた元デンソーアイリスの角野桃子(旧姓稲井桃子)がインタビュー。2人しかわからない、2人だからこそ語れること。そして、これからも一緒に歩む篠原華実の「and more」。

人気連載中のプロ化の源流が最終章を迎える。「あの日のあのね、」は静岡ベルテックスの岡田雄三が登場。スポーツバーささらにはサンロッカーズ渋谷の村越圭佑と津屋一球がご来店。

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